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校章について
学校周辺には昔から「おもだか」が群生していて、その葉が顔をあげているのに似ていることから「面高」ともいわれ、尊ばれてきました。約800年前、寒河江荘の領主、大江氏の家紋にも由来するもので「ちかい草」といわれ、かちどきを表す縁起の良いものであったそうです。校章は3枚の葉と一対の花の中に「中」をあしらったものです。
泥の中で育ち、白く清楚な花を咲かせることから、文武両道、不撓不屈の精神で学ぶ生徒の姿を表しています。

学校周辺には昔から「おもだか」が群生していて、その葉が顔をあげているのに似ていることから「面高」ともいわれ、尊ばれてきました。約800年前、寒河江荘の領主、大江氏の家紋にも由来するもので「ちかい草」といわれ、かちどきを表す縁起の良いものであったそうです。校章は3枚の葉と一対の花の中に「中」をあしらったものです。
泥の中で育ち、白く清楚な花を咲かせることから、文武両道、不撓不屈の精神で学ぶ生徒の姿を表しています。